【堪忍袋の尾が・・・】マジで切れちゃう姑の言葉

姑・家族・親戚・トラブル

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私は、38歳の主婦です。私には、主人の両親いわゆる、舅さんと姑さんが歩いて10分ほどの所に住んでいます。近すぎず遠すぎず丁度よい距離だと、感じています。今は、3人の子供達のことも可愛がってくれています。今は、仲がそれなりによい関係になっています。

最初はいい姑からの2週間目に変わってくる

しかし、私が、姑に腹を立てた出来事は、今から1ねん半ほど前に起きたのでした。詳しく書いていきたいと思います。当時、長男次男と主人でマンションに暮らす私。しかし、11月に長女を出産するに当たって舅さんと姑さんの家に一時的に同居することになりました。

私が、入院中に子供達の世話をお願いしないといけないし私もとても気を遣いました。無事に長女が産まれて、家に戻ったのですが、1週間ほどは、対応が良く嬉しかったです。しかし、2週間目くらいから、また、産後のひだちが立っていないのに、トイレの掃除をしろやら、お風呂掃除をしろなど夜に授乳で寝不足な私には、しんどかったです。ついつい、声のトーンも下がっていたことが自分でもわかりました。

しかし、まだ私は、その時には堪忍袋の尾は切れずに我慢していました。

ついに姑の攻撃が!?そして堪忍袋の尾が・・・

そんなことがあった3日ほど後に事件は起こりました。長男が、歯が急に痛くなり私は、長女の世話で手が離せなかったので舅さんに病院に連れていってもらいました。私も帰って来られたらお礼を言わないと常識外れだなと感じていました。

しかし、次に気がついていた時には私は、長女と一緒に寝てしまっていました。眠たくて仕方なかったのです。長男が
「ただいま。」と、言ったのにも気がつかずにどうやら、寝てしまっていた様でした。30分ほどして気がつきました。私達が寝ていた二階から、一階に降りて舅さんに
「ありがとうございました。」と、お礼を言いました。舅さんは、それで大丈夫で笑顔でなんのこれしきという表情で安心しました。

しかし、問題は姑さんで、何でもっと早く帰って来てすぐにお礼を言わないのかと、怒鳴られました。私はびっくりして謝りましたが堪忍袋の尾が切れてしまい、長女が泣いていたので授乳をしていたら、一緒に寝てしまったことを少し怒りながら話しました。すごい怒りの顔つきで話していたと思います。姑さんも少し驚いていました。

私の体の中でもホルモンのバランスが産後で悪かったのか、何だか悲しくなり、涙も少し出ました。姑さんに、見られないように下を向いて涙をふきました。くやしかったし、私のプライドが傷ついた感じがしました。私は、そんな気持ちは少しもないのに、否定された感じでショックでした。

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